この記事を書いた人:圭一
元ホストの経験を活かして現在はオトメケン研究員として女性にモテるための恋愛ノウハウを日々開発中。元ホストならではの会話術や、元同僚のNo.1ホストから学んだ「モテる男の雰囲気を醸し出すテクニック」には定評がある。
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乙女ゴコロ研究所 研究員の圭一です。

 

「モテるために最も重要な能力は何か?」

そう聞かれれば、僕は「会話力」と答えます。

 

最高の「会話力」があれば、”散歩”とか”喫茶店でお茶”とか、どんなに無味乾燥なデートでも女性を口説き落とすことができます。

逆に「会話力」がなければ、どんなに秀逸なデートプランを練ろうと、女性を落とすことなどできません。

 

じゃあその「会話力」を伸ばすためにはどうすればいいのか、という話になってくるわけですが、今回は僕が考える3つの「会話のコツ」をお伝えしていきたいと思っています。

 

一つ言っておきたいのですが、この3つは漠然としたものではなく、明確な会話の”技術”です。

 

もしあなたの会話が上手く行っていないとしたら、必ずこの3つのどこかに原因があるはずです。

実際、僕自身この3つを順番にクリアすることで会話力を上げてきましたし、今もこの3つを軸に会話力を向上させ続けています。

その結果、初対面の女性が相手でも簡単に打ち解けられるようになり、今では会話だけで女性を落とせるという自信が身についたんですね。

 

ぜひ今回の記事で、「今の自分の会話に足りないものは何か?どの”コツ”の部分を高めていくべきか?」を考えてみてください。

 

 

前提:会話の目的とは?

犬と女

まず前提として、何のために会話をするのかを明確にしておきましょう。

 

「あなたは何のために女性と会話をしていますか?」

そう聞かれればもちろん、「女性を落とすためです」「自分のことを好きになってもらうためです」という答えになると思います。

 

ですが、ここでしたいのはそういう話ではありません。

その”結果”を得るためにどういうことを目的にして会話をすればいいのか、ということです。

 

で、結論から言ってしまうと、“相手の中身をできるだけ引き出すこと”を会話の目的とするべきなんですね。

 

あなたの魅力をアピールすることでもなく、ひたすら笑わせることでもなく、女性の中身を引き出すこと。

ここを目的とするべきです。

 

 

そしてさらに言えば、女性の「中身」という部分が重要になります。

 

「中身」というのは、例えば

  • 女性自信の性格
  • 普段考えていること
  • 今悩んでいること
  • 上司や友達の愚痴
  • 将来やりたいこと
  • 今の彼氏と付き合った理由
  • 恋愛観

etc…

 

上に挙げたものは僕が今パッと思いついた一例にしか過ぎないわけですが、要は、「女性の感情がダイレクトに関わってくるような深い部分」を引き出していくことが重要なんです。

 

あなた自身に置き換えて考えてみてほしいのですが、男であろうが女であろうがこういったことを話せる人がいたら、その人はあなたにとって特別な人だと思いませんか?

 

だから、あなたが女性にとってそういう特別な存在にならなければいけないんですね。

 

・・・

 

会話の目的は、相手の”中身”を引き出すこと。

 

そして、今から話す3つの会話のコツは、全てその目的を達成するための手段だということです。

 

ここを理解しておかないといくら技術をマスターしても、その使い方を間違えてしまうのでこういう話をしました。

これを頭に入れつつ、続きを読んでみてください。

 

 

会話のコツ① 「話題」をマスターする

コーヒーを飲む女

女性との会話を盛り上げようと思ったら、最低限の話題をストックしておかなくてはいけません。

でもその一方で、「話題がない」というのは、おそらく会話を苦手とする人の多くが抱える悩みだと思います。

 

もちろん相手の「中身」を引き出すことが会話の目的ですから、そういう意味では話題はそこまで重要ではないとも言えるわけですが、そもそもその起点になる話題がなければ相手の中身を引き出すもクソもありませんよね。

 

だから、最低限、「こういう系の話は盛り上がる」という”盛り上がりやすい話題のストック”は持っておかなくてはいけません。

 

 

で、僕は”話題には三階層ある”と考えています。

 

その三階層とは、

  1. 相手と共有しているもの、共有していること
  2. 一般的な話題
  3. 深い話

です。

 

、、、と言われても意味が分からないと思うので(笑)

今から順に説明していきますね。

 

 

①相手と共有しているもの、共有していること

これは一番わかりにくいと思うんですが、そんなに難しい話ではありません。

 

言い換えれば、

「共有しているもの」=相手と共通して見えているもの

「共有していること」=相手と共通して置かれている状況

です。

 

簡単な例をそれぞれ考えてみましょう。

 

「共有しているもの」の例

「あれ、髪型変えた?」

→”女性の髪形”という、共通して見えている(認識しているもの)を話題にしている

 

・(背の高い女性に対して)「てか背高くない?185ぐらいあるでしょ?笑」「背伸ばすコツ教えてよ」

→”女性の身長”という、共通して見えている(認識しているもの)を話題にしている

 

・(街を歩いているとき、変な人を見て)「なんかあの人面白くない?」「ちょっと話しかけてみて(笑)」

→”街を歩いている変な人”という、共通して見えている(認識しているもの)を話題にしている

 

「共有していること」の例

・(出会い頭に)「久しぶり~!」「いつぶりだっけ?」

→”久しぶりに会う”という、相手と共通して置かれている状況を話題にしている

 

・(大学の授業が始まる前に)「レポートやった?」「めっちゃめんどくさくない?」

→”面倒なレポートを抱えている”という、相手と共通して置かれている状況を話題にしている

 

・(飲み会終了後、LINEで)「おつかれー!」「お互い飲み過ぎたな(笑)」

→”飲み会で飲みすぎた”という、相手と共通して置かれている状況を話題にしている

 

 

・・・だいたいわかりました?

 

要は、「身近なものを話題にしろ」ということです。

 

 

で、上の例を見てもらえればわかると思うんですけど、話しかける時とか、会話の序盤とかのパターンが多いですよね。

 

つまりこの「相手と共有しているもの、共有していること」は、

  • 相手と初対面のとき
  • まだ会ってからあまり時間が経ってないとき
  • 会話が途切れた時

こういったタイミングで使いやすい話題なんです。

 

「なんて話しかけたらいいのかわからない」というのはよくある悩みだと思いますが、

そういう場合は「相手と共有しているもの、共有していること」を話題にするスキルを極めることでほとんど解決します。

 

まずはここから会話をスタートさせて、場を温めていきましょう。

 

 

②一般的な話題

これは僕が勝手に「一般的」としているだけなんですが、いわゆる「定番トーク」「世間話」です。

 

①「相手と共有しているもの、共有していること」で場を温めた後、こういった定番の話題から相手の中身を実際に引き出していきます。

 

で、ここで使える話題の例をザーッと挙げると、

名前、年齢、誕生日、家族、住んでる場所、出身地、血液型、性格、キャラ、やっていた部活、友達関係、休日の過ごし方、インドアかアウトドアか、音楽、漫画、本、映画、テレビ、スポーツ、酒、タバコ、旅行

このあたりですかね。

 

で、ここでのポイントは、これらを全部使う必要はないということです。

 

全部使おうとしたら職務質問みたいになるので(笑)

 

 

それよりも、会話の自然な流れの中で↑の話題を振ってみて、女性が引っかかるポイント、食いつくポイントを探すという意識で会話してみてください。

 

「釣り」に似たイメージかもしれないですね。

 

 

③深い話

②「一般的な話題」でさらに距離を縮めたら、さらに深い話に入っていきます。

言ってしまえば、①と②はここにたどり着くための過程にすぎません。

この段階ではさらに深く女性の「中身」を引き出していきます。

 

で、ここでの話題なんですが、恋愛話や仕事の話(大学生ならサークルやバイト)がメインになります。

 

なぜなら、女性の日常の中で最も大きなウエイトを占めるものだからです。

その分話したいことがたくさん眠っているというわけです。

 

「じゃあどうやってそれを引き出せばいいのか?」という話になりますが、一つ重要なことは「女性心理を理解する」ということです。

女性の深い部分を引き出していくわけですから、当然女性心理がわかっていなければ適切な引き出し方ができないんですね。

 

、、、とは言っても「女性心理なんてわかるか!」って感じですよね(苦笑)

実際女性は自分が心の底で考えていることなんてなかなか教えてくれないですから。

 

もしあなたが女性心理をもっと深く知りたいのであれば、オトメケン所長の運営するメール講座に参加してみることをおすすめします。

 

女性の「ナマの声」は、女性心理を理解するうえで一番参考になるものです。

 

 

会話のコツ② 「リアクション(相槌)」をマスターする

座り込む女

女性と話すべき「話題」を抑えたら、次に意識を向けるべきはリアクション(相槌)です。

 

リアクション、相槌は本当に重要な技術なんですが軽視されがちです。

多くの人は発言の内容ばかりに目がいってしまうんですね。

 

コミュニケーションの下手な人は、だいたい相槌もヘタクソです。

一度、あなたが思う「コミュニケーションが上手い人」と「コミュニケーションが下手な人」の相槌を聞き比べてみてほしいんですね。

全然違うはずですから。

 

なぜ相槌が重要なのか?

相槌は会話のリズムを作るものです。

あるいは”潤滑油”と言ってもいいかもしれません。

 

油をさしていない自転車は、チェーンがギシギシいって上手く加速することができません。

一方油をさした自転車は、チェーンとギアがうまく噛み合ってどんどん加速していきます。

 

会話もこれと同じなんですね。

相槌という”潤滑油”がなければ、会話のリズムが狂い、会話が盛り上がることはありません。

でも、適切な相槌があれば、会話はどんどん盛り上がっていくものです。

 

 

あなたが「なんかわかんないけどこの人にはいろいろ喋っちゃう」人を思い浮かべてみてください。

たぶんその人は相槌が上手いはずです。

 

相槌の3つの技術

じゃあどうしたら相手を乗せる上手い相槌が打てるのかという話ですが、ポイントは3つあります。

 

①頻度

相槌の頻度ですが、これは多すぎてもいけませんし、少なすぎてもいけません。

 

相槌の重要性を理解していれば相槌の頻度が少なすぎることはなくなると思うんですが、注意してほしいのは「相槌が多すぎる」パターンです。

相槌が多すぎるとわざとらしく感じられてしまうんですね。

結果、相手からすれば逆に話しづらくなってしまいます。

 

多すぎず、少なすぎず、適度に。

これを意識してみましょう。

 

②トーン

次は相槌のトーン、言い換えれば音の高さです。

高いトーンの相槌と低いトーンの相槌を場面ごとに使い分けることが重要です。

 

高いトーンの相槌というのは、「マジで!?」「うそでしょ?」みたいな感じ。

逆に低いトーンの相槌というのは、「うんうん」「そっかー」みたいな感じです。

文章なので伝わりづらいかもしれませんが、ニュアンスを掴んでもらえればなと思います。

 

で、これらの相槌を相手のテンションに合わせて使い分けていくんですね。

 

例えば、女性が楽しかったこととか面白かった出来事を話しているのであれば、高いトーンの相槌でさらに相手のテンションを上げていくことができます。

 

逆に彼氏の愚痴とか、仕事の悩みとか、そういったマイナス系の話をしているときには、低いトーンの相槌で対応することで「女性に対する理解」であったり「この人分かってるな感」を演出できます。

 

 

③バリエーション

最後に、相槌のバリエーションは豊富な方がいいです。

 

よく相槌がワンパターンな人がいますが、そうすると適当に相槌を打っているように見えてしまうんですね。

たとえその人がちゃんと話を聞いていたとしても、です。

 

相槌のバリエーションが豊富であれば、簡単に「この人は私の話をよく聞いてくれる!」と思わせることができます。

 

 

いろんな相槌があるはずです。

「うん」「うんうん」「それな」「なるほどね」「わかるわー!」「マジ!?」「それはないって笑」「めっちゃおもろいな(笑)」「うそでしょ?」etc…

 

あなたの身の回りの「相槌がうまい人」を見つけて、その人から盗んでみるといいでしょう。

 

 

相槌において最も重要なこと

相槌の技術を3つのポイントに分けて説明してきましたが、実はその技術よりも重要なことがあります。

 

それは、

「会話を楽しむ」

ということです。

 

どんなに相槌の技術をマスターしても、会話をしている本人が会話を楽しんでいなければそれは必ず相手に伝わります。

話を聞いているときの一瞬の表情とかから伝わってしまうんですよ。

人間は自分の行動の全てを意識でコントロールすることはできないんですね。誤魔化しは聞かないんです。

 

だからこそ、はじめから「会話を楽しむ」という姿勢で会話に臨むことが重要なんですね。

そうすることで結果的に相手を乗せるような上手い相槌が自然に打てるようになるはずです。

 

 

会話のコツ③ 「会話の広げ方」をマスターする

見つめる女

最後にマスターしたいのは、「会話の広げ方」

実は、会話の広げ方はある程度パターン化することができます。

 

会話上手と会話下手を分かつ決定的な部分が、”会話の広げ方が上手いかどうか”です。

会話の広げ方が上手ければ、たとえ口数の少ない女性であろうとうまく話を引き出すことができます。

 

とはいえ、会話を広げる技術を習得するのは難しいのも事実です。

今から説明することを頭に入れて、日々会話を広げる技術を磨いてみてください。

 

会話を広げるために重要な2つの考え方

ある一つの話題から会話を広げようとする前に考えておかないといけないことが2つあります。

 

それは、

  • 相手はそもそもその話題に興味があるのか
  • 興味があるとして、その話題の中で何を話したいのか

ということです。

 

この2点を押さえておかないと、間違った方向へ会話を広げてしまいがちになるので注意してください。

 

相手はそもそもその話題に興味があるのか

まず、そもそもとして相手がその話題に興味がなかったら、会話を広げるのではなく別の話題に移るべきです。

相手からすれば、当然ですが興味がない話題で会話を広げられても面白くないからです。

 

相手の話す量が増えているか、テンションが上がっているかどうかを見て、その話題に興味があるのかどうかを判断しなくてはいけません。

 

その話題の中で何を話したいのか

そしてその話題に興味があると判断したならば、相手がその話題の中で何を話したいのかを考えましょう。

 

会話を広げるといっても、その方向性は無数にあるわけです。

だから、どういった方向性で会話を広げるのかをまず考えるべきなんですね。

 

例えば「旅行」が相手の興味のある話題だとしたら、

  • 最近行った旅行の話を聞いてほしいのか
  • 将来行きたいところの話で盛り上がりたいのか
  • 自分の旅行への価値観を聞いてほしいのか
  • こちらの旅行の話を聞きたいのか

 

こういったことを考えて、その選択肢の中からどれを選べばいいのか判断します。

 

「そこまで考えられないよ」と思うかもしれませんが、慣れればできるようになるはずです。

とにかく相手の女性をよく観察して、どの方向性に会話を広げるべきか、考えてみましょう。

 

ここまで考えて会話をしている男はほとんどいないと思うので、これができるようになれば他の男と大きく差をつけることができます。

女性から「なんかわからないけどなんとなく話が合う」と思われる男になることができるんですね。

 

会話を広げる5つの技術

で、実際に会話を広げる技術の話に入っていくんですが、会話を広げる技術は5つあると考えています。

 

①5W1Hによる深堀り

5W1Hというのは、分かっている人も多いと思いますが、

  • When(いつ)
  • Where(どこで)
  • Who(誰が)
  • What(何を)
  • Why(なぜ)
  • How(どのように)

のことです。

 

この5W1Hによって、会話を掘り下げていくことができます。

 

例えば、また「旅行」の話題を例にするなら、

  • When(いつ)→いつ旅行に行ったのか、いつ旅行に行くのか、最近旅行に行ったか
  • Where(どこで)→どこに行ったのか、どこに行くのか、どこに行きたいか
  • Who(誰が)→誰といったのか、誰と行きたいか
  • What(何を)→旅行で何をしたのか、何を見たのか、何が一番楽しかったか
  • Why(なぜ)→なぜそこを旅行先として選んだのか、なぜその人と一緒に旅行に行ったのか
  • How(どのように)→その旅行はどうだったか、どんな旅行をしてみたいか

あくまで今思いついた例ですが、こういった広げ方ができますよね。

 

②妄想

妄想は、会話を広げる上で非常に重要なキーワードです。

一つの物事からどれだけの妄想ができるかが、会話を広げる力を左右します。

 

5W1Hで会話を広げられないという人は、この”妄想力”がおそらく欠けているんだと思います。

 

妄想力を鍛えるには、普段から妄想をしまくるしかありません。

こう言うと「変態になれ」と言っているように聞こえそうですが(笑)

 

とにかく、普段から「妄想するクセ」をつけるようにしてください。

それが本番の会話で生きるはずです。

 

③共感

共感によって、こちらから質問せずとも会話を盛り上げることができます。

というのは、こちらが共感することによって相手はより話してくれるからです。

 

当然ですが、相手の喋る量が多ければ多いほど会話は広げやすくなります。

単純に得られる情報が多いからです。

 

だから、自然と相手が喋ってしまうようにすることも会話を広げるコツの一つなんですね。

 

④ユーモア

ところどころユーモアを挟むことで、自然に会話を広げることができます。

 

例えばですけど、

男「酒好き?」

女「そんなに飲まないかなー」

男「嘘だぁ」「酒豪っぽい顔してんじゃん(笑)」←ユーモア

女「どんな顔だよ(笑)」

男「そういう顔(笑)」

女「でもこの前飲み会でさ~」

 

こういうちょっとしたユーモアを会話の中に取り入れることで、相手としてはより喋りたくなるんですね。

自然と喋ってしまうというか。

 

誰とでも会話を盛り上げられる男は、このユーモアのチョイスが絶妙なんですよね。

 

もちろん、習得するのが難しい技術ではあるんですけど、習得すれば格段に会話を広げやすくなるのでぜひトライしてみてください。

 

⑤自分の話

「自分の話をする」ということも、立派な会話を広げる技術の一つです。

自分の話(自己開示)をすることによって、相手も話しやすくなるんですね。

 

ここで意識してほしいことはただ一つ。

それは、「相手のために自分の話をする」という考え方です。

自分のことをアピールするためでも、理解してもらうためでもなく、相手のために自分の話をするんです。

この考え方さえ持っておけば自分の話をして「ウザい」と思われる心配はなくなります。

 

 

以上5つが、会話を広げる技術になります。

 

 

まとめ

フランスの哲学者デカルトが「困難は分割せよ」と言ったらしいですが、まさにその通りだと思います。

何事も、細分化することで課題が見えてきますね。

 

今回お伝えした3つの会話のコツ。

  • 「話題」をマスターする
  • 「リアクション(相槌)」をマスターする
  • 「会話の広げ方」をマスターする

 

ぜひ、自分の普段の会話に置き換えて考えてみてください。

また今回、会話のコツをいろいろと分解してお伝えしましたが、「なかなか全体像を掴めない」と思った人もいるかもしれません。

結局は「モテる男の会話を実際に聞く」というのが会話上達の近道でもあります。

 

オトメケン所長の運営するメール講座では、オトメケン所長のAPPLIと女子大生の対談コンテンツを聞くことができます。

その内容もさることながら、「女性との会話のニュアンスを掴む」という点でも参考になる部分が非常に多いので、ぜひ一度聞いてみてください。

 

 

乙女ゴコロ研究所 圭一