恋愛力底辺だった社会人の僕が、4ヶ月で彼女を作った方法を全部書きます【LOS門下生の歩みVol.26】

こんにちは。
オトメケンライターのYUです。
今回は僕に彼女ができたときの話をしたいと思います。
この記事を書いている僕は、恋愛最適化予備校LOSの門下生のひとりで、どこにでもいる30代前半の普通の会社員です。
(LOSは当サイトの管理人であるアプリさんが運営するオンラインの恋愛コミュニティです)
結論、LOSに加入して、そこから9ヶ月(といっても入ってから半年近く転職活動をしていたので、恋愛活動としては実質4ヶ月くらい)で、彼女を作ることができました。
こう書くと「もともと恋愛が得意だったんでしょ」と思われそうですが、全然そんなことないです。
むしろ自分では「恋愛力底辺の人間」だと思ってました。
この記事では、そんな僕が、
- 恋愛力底辺の僕に彼女ができるまでのリアルな流れ
- 「なんで彼女ができたのか?」を自分なりに分析した10個の要因
この2つを、包み隠さず書いていきます。
あくまで僕個人の体験談ですが、ネットによくあるノウハウだけまとめた記事とは違う、本物の彼女の作り方です。
社会人になってから彼女を作りたいと思っている方の、何かの参考になれば嬉しいです。
LOSに入る前の僕
軽く自己紹介をすると、僕は前職が保険関係で、その後転職をした会社員です。
年齢は30代前半で年収は400〜600万の範囲、見た目は身長こそ180cm近くあるもののイケメンというわけではなく、過去の恋愛経験はなくはない程度です。
人に寄りますが、自分では良くも悪くも平均的なスペックの人間と思っていました。
1つマイナスな点を挙げると、昔から捻くれグセがひどくて、アプリさんからもずっとそこを指摘されてきました。
捻くれているので、アドバイスをもらっても色々言い訳をして、そのアドバイスを実践しないみたいなことがよくあったんですね。
で、恋愛の方はというと、まあうまくいってませんでした。
実はLOSに入る前、3回デートに行った女性がいたんですね。
でも、友達っぽい空気のまま距離を縮められなくて、そのまま離脱されてしまいました。
3回も会えたのに、何がダメだったのかすら分からない。そんな状態でした。


年甲斐もなく「恋愛ってクソだわ」と悪態を付いて、そのままアプリを消したことを今でも覚えています。
そんな状態の僕ですが、アプリさんにお誘いいただいてLOSに加入します。
このとき、1つだけ「これだけは絶対に曲げない」と決めたことがありました。
それが、言われたことを素直に実践すること。
捻くれてきた結果が、彼女ができない今の現実なわけで。
そもそも言われたことをやらないなら、LOSに入る意味ないじゃんと。
ここから、しばらくの転職活動を経て、僕の恋愛活動が始まりました。
※ちなみに転職活動をするときにLOSでアドバイスをもらったのですが、大体年収が70万ほど上がりました。
恋愛だけではなく年収も上がって、この時点でLOSに入って良かったと思いました笑
【体験談】彼女ができるまでの流れ
ここからは、今の彼女と付き合うまでの流れを、時系列で書いていきます。
女性と付き合うときって、こんな感じなんだという雰囲気を掴んでもらえればと思います。
マッチ後、犬の話で盛り上がる
今の彼女とは、ペアーズで出会いました。
マッチしてからやり取りが続いたきっかけは犬の話です。
僕は昔、実家で犬を飼っていて、彼女は一人暮らしの家で犬を飼っている。
お互いに犬好きだったので、犬関係の話でずっと盛り上がっていました。
そして、このときLOSで教えているノウハウが大活躍しました。
それまではやり取りが続くか続かないかは、運次第みたいなところがあったのですが、LOSのノウハウを使うことで安定してやり取りが続くようになったんですね。
そこから「飲みに行こう」という話になったのですが、彼女が「会う前に雰囲気を知りたい」とのことだったので、まずは電話をすることに。
手痛い失敗からの50分の通話成功
実はこの電話の前に、苦い経験がありまして。
別の女性と電話をしたとき、ダラダラと世間話をしてしまって、女性の興味を全然引くことができなかったんです。
しかも、途中でアプリの通話時間制限に到達して、話の途中で電話がブツッと切れる。
「やばい!」と思って「ごめん、切れちゃったからもう一回電話つないでもらっていい?」と慌ててフォローするも反応なし。
結果、そのまま音信不通になりました。


原因がハッキリしているぶん、後悔してもしきれない。そんな出来事でした。
なので、今回はそのときの反省点をしっかり持って臨みました。
- 目的意識(デートの約束をする)を持つ
- ダラダラ通話しない
- 相手の反応を見て柔軟に対応する
結果、50分通話をして、次の日曜日に飲みに行く約束ができました。
前回の反省は活かせたかなと思う一方で「相手に楽しんでもらう意識」はもっと強く持つべきだったなと。
こんな感じで、彼女以外の女性とのやり取りでも毎回「できたこと」「できなかったこと」を振り返りながら進めていました。
1回目のデート:「気が合うんじゃないかな?」
で、迎えた日曜日。
2時間ほど飲みに行ってきました。
話してみると、彼女の仕事が保険関係で僕の前職も保険。
保険あるあるで盛り上がりました。
もちろん犬トークでも盛り上がる。
好きな異性のタイプの話までして「割りと感覚が似てるし、気が合うんじゃないかな?」と思えました。
旅行の話も出して、「草津行きたいね〜」「伊豆行きたいね〜」なんて話で距離を縮められたのも良かったです。
ただ、反省点もありました。
彼女が使う電車の路線を知ってたのに、改札から遠いお店を選んでしまって、新宿駅を横断させてしまったこと。
それと、好意が伝わる一言を言えたのが、記憶にある限り1回だけだったこと。
この辺は要反省。
それでも、2回目のデートの約束はできました。
しかも次の行き先は浅草のサモエドカフェ。
実はここ、僕が元から行きたいと思っていて、アプリのプロフィールにも書いていた場所なんです。
それを見ていた彼女が、「次はそこに行こう」と言ってくれました。
お互い犬好きだからこその行き先ですね。
マッチングアプリではつい見た目が可愛い女性とマッチしようとしがちですが、共通の好きなことがある方が次のデートにつながりやすいことを感じました。
2回目のデート:サモエドカフェと謎の紙袋
デートの間も犬の話を中心に共通の話題でやり取りは続いていました。
そして迎えた2回目のデート。
サモエドカフェ(1時間)→近くの居酒屋(2時間)という流れでした。
サモエド、もふもふでめちゃくちゃ可愛かったです!

で、サモエドカフェから出た後に近くの居酒屋に移動。
居酒屋で話してる途中、いきなり謎の紙袋を渡されたんですよ。
「何だこれ?」と思いつつ中を見ると、小さなお菓子が3つ。
聞けば、連休中に職場で配る用のお菓子を手作りしたので、その一部をプレゼントしてくれたと。
(後日食べましたが、普通に美味しかったです)

正直、このデートも反省点だらけでした。
急きょ居酒屋に行くことになって、良さげなお店が2軒とも満席で予約できなかったり、好意をちょっとずつ伝えるのが相変わらず下手だったり。
気の利いたフレーズが全然思い付かないんですよね、、、
それでも。
手作りのお菓子をくれて、しかも彼女の方から「次回はうちのわんこと一緒にデートしよう」と誘ってくれて。
これはもう、次のデートで告白しないとなって、このとき思いました。
3回目のデート:わんことカフェ、そして告白
3回目のデートは、彼女の家の近くのカフェで彼女の飼っているわんこと一緒にお茶(2時間)。
そのあと、近くの居酒屋へ行きました(3時間)。
集合場所で彼女と一緒に待っていたのは、コーギーでした。
人懐っこい子で、初対面なのにいきなり飛びかかってきました笑
でも、昔実家で犬を飼っていたので、小型犬の扱いには慣れてるんですよね。
おかげですぐに仲良くなれました。
で、そのあとの居酒屋で話しているときに「どんな人と付き合いたいか」って話になったとき、彼女が挙げる条件に対して、僕が全部「オレか〜」って返してたんです。
そしたら彼女は「そうだね笑」って。
なので冗談っぽく「じゃあ、付き合う?笑」と聞いたら、「付き合っちゃう?」みたいな返事が来て。
この時点で、ほぼ付き合うのは確定でした。
とはいえ、こんな話の流れのまま居酒屋で正式に付き合うのもなんか嫌だったので「後でちゃんと告白させて」と伝えて、お店を出ました。
お店からマンションに向かって歩きながら、どういう流れで告白しようか、ずっと考えていました。
これまでの流れから、ほぼOKなのは分かってる。
だからこそ、下手を打って失敗したくないなと。
結局、変に冒険はせず、自分の素直な気持ちを伝えることにしました。
そして、彼女をマンションまで送ったタイミングで、改めて伝えました。

答えはOKでした。
そのあと、マンションの入口近くでハグしたりキスしたりして解散したんですが、途中で人が通ったり、マンションから人が出てきたりして、めっちゃ恥ずかしかったです笑
ちなみにこの日は、アプリさんのアドバイス通り、プレゼントも用意していました。
彼女の好きなものが「チーズか甘いもの全般」というふわっとした情報しかなくて、正直、賭けでしたが、迷った末に選んだマカロンを喜んでくれて良かったです。
【実例】彼女ができた10個の要因
ここからは「なんで恋愛力底辺の僕に彼女ができたのか?」を、忘れない内にまとめた10個の要因を紹介します。
あくまで僕個人の体験談ですので、そこだけご了承ください。
具体的には、以下の10個です。
- 言われたことを素直に実践した
- 「彼女を作ること」ではなく「教えを身に付けること」に主眼を置いた
- スピード感を意識して、どんどん前倒しで進めた
- 毎回の通話やデートで、できた点とできなかった点を分析→改善した
- 公開コンサルに応募した
- 3回ぼこぼこにされた
- 見た目を全力で磨いた
- 通勤時間などのスキマ時間に、教材のアーカイブを見返した
- 時間やお金を惜しまなかった
- 毎日5分でも、何かしら恋愛に関する活動を続けた
それでは、それぞれ紹介していきます。
①言われたことを素直に実践した
前述の通り、これだけは絶対に曲げないと決めていました。
言われたことを素直に実践しないならLOSに入った意味がないですからね。
もちろん、中には疑問に思ったこともありましたが、そのときは疑問を確認した上で、言われたことを実践しました。
全部ちゃんと素直にできたかといえば怪しいですが、少なくとも今までより何倍も素直になっていたと思います。
やることが多いし、今までやってこなかったことばかりで、めちゃくちゃ大変でした。
ただ、彼女ができたことを考えると、素直にやるのは正解だったんだなと感じています。
②「彼女を作ること」ではなく「教えを身に付けること」に主眼を置いた
LOSに入ってからは彼女を作ることではなく、LOSの教えを身に付けることを目標にしていました。
理由は、彼女を作ることに主眼を置くと、失敗したときにしんどいし、教えもなかなか身につかないと思ったからです。
結果的に、この考え方は正解でした。
まだまだ身に付いてないことだらけですが、「彼女を作ること」ばかり意識してたら、どこかで心が折れてたと思います。
大変ながらも最後まで行動を続けられたのは、「教えを実践できていればOK」という考え方を持っていたからかなと。
後から振り返ると、めっちゃ大事な考え方だったと思っています。
③スピード感を意識して、どんどん前倒しで進めた
恋愛活動では、とにかくスピード感を意識して、どんどん前倒しでやることを進めました。
たとえば服。
LOSでアドバイスをもらってから1週間以内に教えてもらった服の4パターンの内3パターンを揃えました。
(おかげで、その1週間はめちゃくちゃしんどかったです笑)
マッチングアプリも前倒しでした。
実はアプリのプロフ用のちゃんとした写真を撮りたかったのですが、髪の準備が整ってなかったので撮っていなかったんですね。
(元々かなり短めの髪型にしていたのですが、LOSで長めの方が似合うとアドバイスをもらって伸ばしていました)
理想は髪が伸びてから写真を撮ったほうがいい。
でも、髪が伸びるのを待ってたら時間がもったいない。
「とりあえずスタートして、練習を先に進めて、写真は後から変えればいいや」と、前倒しで進めました。
なので、彼女はできましたが、実は最後の最後まで写真はとりあえずのものを設定していました。
(それでも最低限プロフの写真にしても問題ないものにはしていましたが)
これをやってなかったら、未だに彼女はできてなかったと思います。
④毎回の通話やデートで、できた点とできなかった点を分析→改善した
通話やデートをしたら、毎回「良かった点」と「反省点」を書き出して、以下のような感じでLOSに報告していました。

フォーマットとしては、以下のような感じですね。
デートに行ってきたので報告です。
=============
■良かった点
①〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
②〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜■反省点
①〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
②〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
=============
前述の通り、電話で大ミスをして音信不通になったことがありましたが、そのときの反省が彼女との通話でかなり効果を発揮しました。
あそこでなぁなぁに流してたら、同じミスをして付き合えてなかったかもしれません。
そういった意味で、この分析⇒改善を毎回やっていたのは、かなり効果があったと言えますね。
⑤公開コンサルに応募した
実はLOSでは毎月1回生放送をしているのですが、その中で公開コンサルという直接コンサルを受けられる機会があります。
そこで公開コンサルに応募して、たまたま当選したので服についてアドバイスをもらったんですが、今思うと、これがめちゃくちゃ大きかったです。
「こういうのが似合うよ」という見本を教えてもらって、それを再現すればいいだけだったので、すごくハードルが低かった。

ちょっとわかりづらいですが、こんな感じで似合うコーディネートを4つ並べて教えてもらえました。
これを自分で考えてたら、比べものにならない労力がかかってたと思いますし、見当違いのダサい方向に突っ走った可能性もあったかなと。
そうなったら、時間もお金も気力もムダにしてしまうので、これは本当に大きかったです。
公開コンサルでは事前に言ってもOKか確認した上で耳の痛い正論を言われることもあります。
なので、抵抗がなかったわけではありませんが、今思うと応募して良かったなと思っています。
⑥徹底的にぼこぼこにされた
実は彼女ができるまでに、アプリさんを含めたLOSの方に3回くらい正論でぼこぼこにされています笑
僕が間違った方向に進んでいるときや変な考え方をしているときに「それは違う」と。
ただ、ぼこぼこにされるときは、必ずその理由も教えてもらえるので、言われたことをやることで確実にステップアップできました。
ここで言われたことを素直に受け入れて行動できたからこそ、彼女ができたなと感じています。
あとは、ぼこされることで「変わらなきゃ」って感情が出てくるんですよね。
以前、前職で好きだった女性について相談したことがあったのですが、この時がまさにそうでした。
どう考えても可能性がないのに、何とか挽回できないかと相談したところ、正論でボコボコにされまして笑
あまりにも悔しくて、少しでも恋愛に関する行動をしてないと、頭がおかしくなりそうな感覚になってました。
でも、だからこそどんどんやることをこなして、最終的に彼女ができました。
大人になってから、こんなに人からぼこぼこに言われることも珍しいですが、それだけの効果はあると思います。
⑦見た目を全力で磨いた
LOS内で「女性は可愛くなるために、これだけのことをやっている」という話を聞いて、

と感じて、見た目を良くすることに全力を注ぎました。
具体的には、こんな感じです。
- おすすめされた美容室に行く
- 動画でヘアセットの勉強をする
- 有料の肌質検査を受けた上で、自分に合ったスキンケアをする
- 筋トレ、ダイエットをする(これは元々やってましたが)
- 服をアドバイスをもらったものに変える
- セルフネイルケアを始める
- リップクリーム、ハンドクリームを使う
1つ1つの精度は高くないし、まだまだできることはありますが、できる範囲で磨きました。
見た目が可愛い女性と付き合いたいなら、自分もそれ相応に見た目を良くする努力をすべき。
地味に大事な考え方かなと思います。
⑧通勤時間などのスキマ時間に、教材のアーカイブを見返した
LOSの生放送やコンテンツは情報量が多くて、1回じゃ理解しきれませんでした。
なので、通勤時間などのスキマ時間に見返していました。
とはいえ、全部ちゃんと見てたわけじゃなくて、見たいところだけ見たり、何となく聞き流したり。
(何なら帰りの電車の中で、疲れて流しながら寝てるときもありました、、、笑)
ただ「聞かないよりはマシ」と思って、流してました。
⑨時間やお金を惜しまなかった
自分みたいな恋愛力底辺の人間が、出し惜しみして現実を変えられるとは思わなかったので、使える時間もお金も全部ぶっこみました。
具体的には、、、
- 会社の昼休憩はさっさとご飯を食べて、残りの時間でメッセージの返信
- 服や靴、美容室、スキンケア用品、ヘアセット用品に何万円も使う
- マッチングアプリも最初から有料にして、いいねをばらまく
- 惣菜を買って自炊の時間を削り、浮いた時間を恋愛活動に当てる
こんな感じで使えるリソースは全部恋愛に突っ込みましたね。
これまで恋愛経験を積んでいない人が、片手間や余力を残して彼女を作れるほど恋愛は甘くないと考えて全集中したのは結果的に正解でした。
⑩毎日5分でも、何かしら恋愛に関する活動を続けた
日々、仕事をしていると残業とかでどうしても時間がない日がありましたが、そういう日でも何かしらの行動はするようにしていました。
本当に簡単なものばかりなのですが、たとえば、
- いいねを送る
- メッセージを返す
- 軽い筋トレをする
- LOSのコンテンツを見る
- 過去のメモを見返す
などなど、、、
どんなに時間がなくても、少しでも前に進むようにしていました。
彼女ができた後のこれからについて
こんな感じで、いろいろなことを意識した結果、彼女を作ることができました。
万が一、今の彼女と別れることになっても、この10個を意識すれば、またすぐに彼女ができるんじゃないかなと思ってます。
ちなみに、マッチングアプリは付き合って1週間後くらいに、二人で一緒に削除しました。
「これ退会ボタンどこ?」
「なくね?笑」
なんて二人で話しながら、せーので一緒に退会ボタンを押したのは、地味にいい思い出です。
好意を伝えるのがまだ下手だったり、課題はたくさんありますが、一旦成果を出すことができて良かったです。
ただ、ここからが本番だと思うので、しっかりと彼女と向き合って、さらにステップアップしていけるように、気を緩めずにいきたいと思います。
昔の僕と同じで恋愛力底辺と感じている方へ
僕は恋愛の才能があったわけではありません。捻くれグセがひどくて、3回デートしても離脱される、そんな人間でした。
それでも、素直に実践して、毎回反省して、前倒しで動き続けたら、実質4ヶ月で彼女ができました。
彼女作りを通じて、一番強く感じたのは、
これまでと違う結果を出したいなら、これまでと違う行動をしないといけない
ということ。
今の現実はこれまでの行動の積み重ねなのに、同じ行動をしていて現実が変わるわけがありません。
彼女が欲しいのなら、今までしなかった行動をしないと彼女はできないと思います。
(どこぞのアニメみたいに、ある日急に空から美少女が降ってくることなんてないですからね笑)
その第一歩としてLOSに入ってみるのは、めちゃくちゃ効率的だと思います。
理由は簡単。僕に彼女ができたから。
これ以上にわかりやすい理由はないと思います。
もし今、昔の僕と少しでも重なる部分があるなら、LOSを覗いてみてください。
ここまでの内容でスパルタな印象があるかもしれませんが、実際は社会人サークルみたいにワイワイしていて初めての人でも入って来やすいと思うので。
気になったらチラッとでも見てみてください!
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