恋愛の名言に学ぶ、モテる男になるための近道とは?

ノート

どうも、東大卒恋愛コンサルタントのアプリです。

 

「恋愛と戦争では手段をえらばない」

これはイギリスにあることわざです。

 

好きな女性を狙っているのは何もあなただけとは限りません。

どうやって彼女にアプローチすれば・・・なんて悩んでいる間に、電光石火で他の男に彼女が落とされてしまったというのはよくある話です。

 

好きな彼女を口説き落とすためなら、出来ることは何でもする、そして誰よりも早く実行に移すことが大切なのは、まさに戦争と同じだと言う訳ですね。

 

そこで、今回は著名人達が残した恋愛の格言を学び、あなたがモテる男になるための近道をお伝えします。

 

 

本記事の信頼性(サイト監修者)
LINE友だち追加ページ

~出来る限り美しく見せなさい~

「出来る限り美しく見せなさい。恋は盲目なんて誰が言ったのかしら?」

 

アメリカの女優メイ・ウエストの恋愛に関する名言です。

 

 

恋をすると、どんなブサイクでも相手がカッコよく見えるという話は嘘だと言う格言です。

 

仮に、見た目がイケてないあなたに恋をした女性がいたとします。

その彼女の前に、あなたと同じくらい優しくて彼女思いの男性が現れたとします。

 

しかも彼は、あなたよりカッコよくてオシャレだったらどうなるでしょうか。

おそらく、彼女はきっかけさえあれば、あなたよりカッコいい彼氏に乗り換える可能性が高いのは分かりますよね。

 

何より、現実は見た目の清潔感、オシャレ感がないと、女性に恋してもらうことすらかないません。

だから、好きな女性に振り向いてもらうためには、清潔感や身だしなみなどに人一倍気を使う必要があるのです。

こちらの記事も参考にしてみてください。

 

 

~愛することによって失うものは何もない~

「愛することによって失うものは何もない。しかし、愛することを怖がっていたら、何も得られない」

 

これはアメリカの心理学者で作家のバーバラ・デ・アンジェリスの格言です。

この名言は、彼女にフラれることを怖がってばかりいるだけでは、彼女を手に入れることは永遠にできないと教えてくれています。

 

なぜなら、フラれるのが怖いという理由にカッコつけて、彼女にアプローチするという行動を起こさない限り、彼女があなたの方を振り向いてくれることはないからです。

 

また、この格言は、恋をして失うことなんて何もないから、ためらう必要はないとも教えてくれています。

 

なるほど。

たしかに、失恋をすることで心は傷付く(心の健康を失う)し、彼女のことを思っていた時間がムダになったと考えられなくもありません。

 

しかし、それらは失っているのではありません。

今後のあなた恋愛の糧になる貴重な経験を積んでいる(得ている)のです。

 

だから、失恋を怖れずに、好きな彼女ができればどんどんアタックすべきなのです。

 

 

~どうすればかわいく見えるかを知らない女はいる~

「醜い女はいない。ただ、どうすればかわいく見えるかを知らない女はいる」

 

フランスの作家、ラ・ブリュイエールの名言です。

 

最初に言っておきますが、ブサイクな女はいます。

「醜い女はいない」の部分は無視してもらっても大丈夫です。

 

この格言の、「どうすればかわいく見えるかを知らない女はいる」という部分が、まさにこういう女性を狙うべきだということを教えてくれています。

なぜなら、こういう女性は磨けば光るのにまだ誰も気が付いておらず、ライバルが少なくて口説きやすいだからです。

 

男なら誰でも最初から可愛い子を狙いがちです。

だけど、そこを狙うと熾烈な争いに巻き込まれ、勝つのは難しくなります。

 

しかし、まだ誰も気づいていない原石を狙えば、ライバルが少なく口説きやすいはずです。

そして、付き合ったあとで、ゆっくり自分好みに磨きあげればいいのです。

 

それゆえ、競争率の高い最初から可愛い女性を狙うのではなくどうすればかわいく見えるかを知らない女性を狙うべきなのです。

 

 

~その日、ひょっとしたら、運命の人と・・・~

「その日、ひょっとしたら、運命の人と出会えるかもしれないじゃない。その運命のためにも、できるだけかわいくあるべきだわ」

 

これはファッションブランドで有名な「シャネル」の創業者ココ・シャネルの名言です。

 

最初に紹介した女優メイ・ウエストの格言の「出来る限り美しく見せなさい」と通ずる部分があります。

あちらは好きな女性に対しての意味合いが強いですが、ココ・シャネルの格言は好きな人がいようがいまいが、いつ、どこで、どんな出会いがあるか分からないから、タイミングを決して逃さないように常に準備しなさいということですね。

 

出会いはちょっとした所に転がっていたりします。

 

それこそコンビニで立ち読みでもしている時に、女性とぶつかって会話をするチャンスが訪れるかもしれません。

その時に、あなたがダサいカッコでボサボサの髪の毛でいたら、そこで何か生まれることは100%ないでしょう。

 

オシャレだけではありません。

常日頃から身体を鍛え、余計な贅肉を落として細マッチョになるなど、出来ることはたくさんあるはずです。

 

好きな女性がいようがいまいが、いつも臨戦態勢であることが大切です。

 

 

まとめ 

 

ここで紹介した恋愛の格言は、真理をついていながら、具体的で行動に落とし込みやすいのが特徴です。

 

  • 毎日いつでも目一杯のオシャレをする
  • フラれることは貴重な経験、恋愛することにおびえない
  • 自分の可愛さに気づいていない女の子を狙う
  • 気になる女性がいてもいなくても常に臨戦態勢でいる

 

毎日、身だしなみを整えるとか、どうすれば自分が可愛くなるのか知らない女の子を探すなど、どれも今のあなたがすぐに始められることばかりです。

 

これらをやるかやらないかはあなた次第です。

この格言のアドバイスと合わせて、こちらのインタビュー音声も是非、活用してください。

 

イマドキ女子大生のホンネを聞き出したインタビュー音声厳選8個を今だけ無料公開!

上辺だけのテクニックだけでモテない原因の全てがわかります。

 

僕がメール講座で伝えている、女性心理に基づいた恋愛テクニックの本質を身につければ、確実にモテる男への近道になるはずです。

 

それでは、今日も最後まで読んでくれて、ありがとうございました。

APPRI

Amazon恋愛ランキング1位を獲得した書籍を期間限定でプレゼント!

amazonランキング1位証拠

あなたはこんな悩みを抱えていませんか?

  • マッチングアプリで1人も出会えない
  • デートに誘った途端ブロックされる
  • ぶっちゃけ女性が怖い
  • 童貞をバカにされ続けるのはイヤだ
  • 男としての自信をつけたい

僕もあなたと全く同じ悩みを抱えていました。なのでその気持ちは痛いほどよくわかります。


かつて僕は女性に「キモい」と言われ、初彼女とは半年も付き合ってキスすらできずに振られました。

あまりにショックで1ヶ月ほど寝込みましたが、「このままじゃマズイ」と一念発起。

最大の苦手科目である恋愛を攻略するべく様々な女性の生態調査を続けてきました。

その結果3ヶ月後には童貞を卒業することに成功。さらにその後もたくさんのカワイイ子や美女たちと夜をともにしてきました

今ではそういった「女遊び」は卒業して最愛の妻とシアワセな毎日を送っています。


そんな超ヘタレだった僕がカワイイ嫁とラブラブになるまでの研究成果を一冊に詰め込んだ彼女作りの教科書

それが「恋愛の5教科7科目」です。


こちらの書籍が見事Kindle恋愛カテゴリにて1位を獲得したので、記念キャンペーンとして期間限定で無料プレゼント中!

もし昔の僕と同じような悩みをお持ちならぜひとも手にとってみてください。

⇒電子書籍「恋愛の5教科7科目」を読んでみる

LINEで「友だち追加」した後30秒以内に受け取ることができます。

※Amazon本社から警告があった場合すぐに無料公開を中止します。

恋愛カテゴリランキング1位の書籍をプレゼント
   

この記事を書いた人