LOS事務局合宿って何をやったの?実際に参加したその内容を公開します!

こんにちは、初めましての方は初めまして!

アプリさんとYuZuKiさんが運営しているLOS(恋愛最適化予備校)事務局メンバーの平良と申します。

 

僕はLOSの運営に携わってもうすぐ一年なのですが、日頃の運営を頑張ってくれているご褒美として2021年3月末にアプリさんとYuZuKiさんが合宿を開催してくれました!

場所は長野の軽井沢と群馬の草津。

アプリさん、YuZuKiさん、LOS事務局の陳さんの計4人で3泊4日、とても充実した時間を過ごしてきました。

 

今回はこの合宿でどんなことをしてきたのか、その様子をレポートとしてまとめていきたいと思います!

 

本記事の信頼性(サイト監修者)・恋愛コンサルタント歴7年 ・恋愛相談1307件以上 ・女子に「キモい」と言われたトラウマを克服するために恋愛を「ガリ勉」
LINE友だち追加ページ

LOS事務局 合宿のしおり

まずは、3泊4日の全体の流れをまとめてみます。

大まかには以下の表のとおりです。当日はトラブルもおきて多くの予定変更もありましたが(笑)

短い期間でしたが、講義とレジャーアクティビティがギュッと詰まった日程となっていました!

合宿の流れ

★1日目:観光・講義
11:00 東京駅集合。レンタカー借りて出発
14:00〜 ドライブ 軽井沢 マーケティング(課題の物探し2個購入)
18:00 夜ご飯
20:00~23:00
講義開始
タスク管理・タイムマネジメント(ZOOM参加可能)
税金について学ぼう (ZOOM参加可能)

★2日目:MTG・講義
9:30~10:30 LOS運営MTG
11:00 ~13:00 講義開始(ZOOM参加可能)マーケティング
13:00~14:30 お昼ごはん
14:30~16:30 (ZOOM参加可能)マーケティング マーケティング個人対抗発表
16:30~ 自由時間 草津温泉

★3日目:丸一日スキー
草津温泉
最後の晩餐会

★4日目:帰宅
10:00 出発
15:00 解散予定

 

LOS合宿1日目:観光・講義

アプリさんとYuZuKiさん、陳さんと待ち合わせしたのは東京駅八重洲南口。

僕は前日に東京入りして集合時間の11時に間に合うよう羽田近くのホテルを出発しましたが、電車路線図の複雑さをナメていました。

広すぎる駅、地方の比にならないくらい行き交う多くの人々、見つけられないホームの番号。。。

 

はい、見事に迷い遅刻しました苦笑

途中で買うべきものがあったので一度品川駅で降りたのもありますが、電車のない地方に住んでいる僕にとって東京の乗り換えは難しすぎました。

(地方の人なら共感できるはず・・・)

 

10分ほど集合時間に間に合いませんでしたが、なんとか無事に合流。

 

僕はアプリさんとは何度か対面で会っていることがあって、はじめましてのYuZuKiさんと陳さんに

「めっちゃ緊張してどうにかなりそう。」

なんてことはなかったです。

 

とはいえ、いつもは画面越しに聞いている声が、目の前にいる人から発せられているのはなんだかフシギな感覚がします。

陳さんは結構背が高くて、YuZuKiさんは小柄で実年齢より10歳以上若くみえる方でした。

 

挨拶もそうそうに、近くのレンタカーやで車を借りて軽井沢へ出発!

運転は僕が担当し、助手席にアプリさん、後ろに陳さんとYuZuKiさんという配置。

なんだかんだ色々話してたと思いますが、合宿前日にあった生放送に関する話を覚えています。

 

内容を要約すると

関係性も深まってないのに1回目のデートで手を繋ごうとする男性多すぎ問題

露骨すぎる手つなぎやボディータッチはめちゃくちゃキモチワルイ!

って話でした。

 

1時間くらい軽井沢へ向けて高速道路を走ったところで、パーキングエリアでご飯を食べました。

食券式だったのですが、操作ミスで4人全員で仲良く「味噌カツ」を食べることになりました苦笑

味噌カツの写真

僕と陳さんは味噌カツ希望だったのですが、YuZuKiさんとアプリさんは麺類を希望してたので少し申し訳なかったです。

(ちなみに今回の合宿で僕と陳さんに食費・宿泊費などなど奢ってくださいました!)

 

味噌カツを食べ終えて、また1時間ほど運転。

そのまま軽井沢に到着。

軽井沢の写真

 

軽井沢の駅前にある駐車場に30分ほど駐車して改めてどこを観光するか作戦会議しました。

YuZuKiさんが軽井沢のガイドブックをもっていたので、それに乗っていたおしゃれなカフェに行くことになりました。

駅から10分程度で、外装は日本家屋という感じ。

内装はこれぞレトロ!という感じで非日常のような世界観が漂っていました。

メニュー表にも和紙が使われていてこだわりを感じるお店。

実はこの合宿の前日、LOS生放送テーマとして「女性からの評価が爆上がりするデートスポット」を扱っていました。

今回訪れた場所はその項目の一つであった「レトロ」を感じさせるお店でした。

 

とてもステキな場所だな、と関心している僕と陳さんに、YuZuKiさんとアプリさんは

「女性とデート行くんならこういうところに連れてきたらいいんだよ!」

と熱弁してくれました(笑)

生放送で聞いた内容をすぐに実体験したことで、デート場所選びのセンスをアップデートできるのは合宿ならではですね。

 

そうこうしているうちに注文したメニューが届いたのですが、これもまたオシャレ。

抹茶オレは陶器に入って出てくるわ、ふわっとした泡が特徴的で飲む前の見た目もスゴく美しい。

これはカスタードクリームに洋梨をつけたもので、パリッとしたパイ生地が下に敷かれたフシギな食べ物。

 

「メニューが特徴的であればそれだけで会話に困らない、デートはこういうとこ連れていけ」

なんて話がより一層盛り上がりました。

そんなレトロ感あふれる、軽井沢にきたらぜひ行ってほしいこの場所の名前は「ふりこ茶房」です!

 

レトロカフェで一息ついたあとは、また車で20分ほど走り、軽井沢のおみやげとして有名なジャムを買いに行きました。

無添加でこだわりにこだわり抜いたジャムの瓶が並んでました。

3店舗くらい回りました。

ここのジャムは包装までされていました。

YuZuKiさんいわく

「こういうジャム系は日持ちするし、見た目もカワイイからプレゼントには最適でパン好きなら喜ぶと思うよ」

とのことでした。

僕もここで一つ購入しました。

ジャムを購入している間に周りも暗くなってきたので夕食の時間。

夕食はイタリアンをお店で食べる予定だったのですが、時刻は18:00。

お店につくものの店の外には入店待ちの列ができていたので、入るまでには1時間時間がかかるとのこと。

 

さらに、ここから草津まではまだ1時間以上かかる上に、21:00からアプリさんがタイムマネジメント講座&確定申告講座を行う事になっている。

なので、夕食はテイクアウトのピザにしました。

ピザをテイクアウトしたらアプリさんに運転を代わって山道を進んでいきます。

うねうねした山道を1時間以上走って、20:00あたりで無事にAirbnbの宿に到着。

 

時間もないため急いでピザを食べます。

取り分けたお皿の大きさが小さくてフニャッとした形にはなってましたが、チーズが濃厚で美味しかったです。

 

そして、この日はアプリさんの誕生日だったので僕はケーキを事前に用意していきました!

(品川駅で迷いながらも購入したケーキです!)

ウネウネした山道を走ってきたせいで、ボロボロになってしまってましたけど苦笑

ケーキで誕生日を祝ってまもなく、タイムマネジメント講座&確定申告の講座を始める。

21:00~0:00近くまで開催しました。

今回の合宿に参加していないLOS事務局のメンバーもオンラインで参加。

 

タイムマネジメントで最も重要だなと思ったのは「細切れの時間の使い方」

時間がかかる仕事はついついまとまった時間を探してやってしまうが、それでは不効率。

20分~30分という短い時間でやったほうが集中もできるし意外と仕事がはかどるものである。

↑この辺を意識していこうと思いました。

 

また、確定申告講座では「節税方法」が一番印象に残りました。

「経費を増やす」or「控除を増やす」

飲食費や交通費を経費に含めれば税金が減る。だから個人事業主の人たちがいつも領収書をもらっているということが理解できました。

↑税金についてあまりにも知らなかったので、今後もっと学んでいこうと思いました。

 

1日目は移動や観光盛りだくさんすぎたので講座の後は爆睡しました。

 

LOS合宿2日目:MTG・講義

2日目は朝9:30~LOS生放送の振り返りである事務局MTGを行いました。

その後少し休憩はさんでYuZuKiさん主催のマーケティング講座の始まり。

実はYuZuKiさん、メンタリストになる前は広告会社や化粧品会社で数々の賞を総ナメにした実力者でもあります。

 

顧客はなんのためにドリルを買うのか?

という問題からベネフィットについて学びました。

食洗機のベネフィットは?

レンガのベネフィットをは?

などなどワークを重ねつつ講義が進みます。

 

14時になったら一旦休憩ということでこの合間を縫って昼食へ。

「旬菜茶屋 夢花」ってところで和食のセットを頂きました。

天ぷらがプリプリでそばも美味しかったです。

 

戻ってきたらまたマーケティング講座。

中盤はベネフィットを踏まえてキャッチコピーを考えるワークを行いました。

牛丼屋や質屋など既存のお店が実際に用いたキャッチコピーを予測。

そして休憩をはさみ、今までのキャッチコピーとベネフィットを踏まえ身近な製品のプレゼン大会。

その場で紹介したい商品のキャッチコピーとベネフィットを考え、5分程度で事務局メンバー各々プレゼンをしていきました。

 

最後はLOSセミナーのベネフィットをチームに分かれて考え、プレゼンしました。

陳さんとチームになってウンウン唸って考えましたが、いい内容が思い浮かばずほぼ即興でのプレゼンとなってしまいました苦笑

 

プレゼンに関してはアプリさんとYuZuKiさんから各々に対して総評があり、褒められる点もあれば手厳しい意見もいただきました。

総評を終えてマーケティング講座は終了です。

 

この日の夕食は焼き鳥屋が美味しいと話題の店へ向かうことになりました。

しかし、焼き鳥屋はテイクアウトのみ。。。

そこで車で近くをウロウロと散策したところ、和牛ビストロのお店が見つかりそこで夕食にしました。

和牛の食べ比べセットやアヒージョ、肉寿司どれも美味しかったです!

店員さんに写真も撮ってもらいました。

夕食のあと、帰りにコンビニによってお酒とおつまみを購入。

お酒を飲みながら深夜2:00まで大相談会。

僕が人に気を遣いすぎて自己犠牲すぎるところの問題点であったり、アプリさんYuZuKiさんが予測する陳さんにおこる今後のことなどなどお話しました。

 

LOS合宿3日目:丸一日スキー

3日目は講義はなしでアクティビティの日!

丸一日遊ぶということで9:30に宿をでてスキー場へ向かいました。

昨夜遅くまで雨が降っていたのに反して、天気は快晴かつ気温も20度とかなり暖かい日でした。

 

僕にとっては初スキー。

胸をワクワクさせながらスキー場に向かいましたが・・・

 

なんと宿の近くの草津スキー場は雪が溶けてハゲ山となっていました苦笑

滑れないことはなかったですが、スキーがこんなところじゃ雰囲気がないよねということで急遽、別のスキー場を探すことになりました。

 

近場のスキー場に電話をかけて「レンタルできるか」「積雪状況はどうか」など分担してリサーチしました。

その結果、車で1時間程度の鹿沢スキー場へ行くことになりました。

料金が安く積雪量が85cmと条件は十分。

 

しかし、道中で鹿沢スキー場について調べてみるとレンタルウェアはあるがサイズがあうかが怪しい上に、ゴーグルや帽子など小物はレンタルができなさそうということが判明。

 

そのため道中にあるレンタルスキーショップにYuZuKiさんが営業を確認するために電話。

 

するとステキな出来事が・・・!!

 

電話をとったおばあちゃんの回答は

「3月末ということでスキーシーズンが終わっているから今は開けていない」

だったものの、お店の近くにいることを伝えると

「それだったらお店開けておこうね」

なんてノリで閉めていたお店を開けてくれました!

 

田舎に住む人の優しさというか、自由さっていいなって思いました。

実際にレンタルショップにつくとこころよくお出迎えしてくれました。

室内には昔なつかしさがあって機材は多少古めといえど必要十分。ウェアもブーツもゴーグルもすべて貸し出してくれました!

僕とYuZuKiさんはスキーのセットを、アプリさんと陳さんはスノボのセットを借りました。

ここのおばあちゃんはすごい気前が良くて、お店を開けてくれただけに終わらずレンタル料金もまけてくれたうえに、たくさんのアメまでくれました(笑)

恵まれてるなあと感じますね。

 

レンタルしたあとはそのままスキー場へ向かいました。

目的地の鹿沢スキー場は多少の雪解けはあったものの、上から下まで雪が積もっていました!

しかも平日ということもあって、人はほぼおらず貸切状態。

ただ、ちょうどお昼の時間帯だったので走り出したい気持ちを抑えてまずは備え付けの食堂でお腹を満たすことにしました。

僕と陳さんはカツカレー食べ、YuZuKiさんアプリさんはラーメンを食べました。

お腹を満たしたら、ついに初めてのスキーに挑みました。

リフトに乗り込む際にバーをくぐらないと行けなかったのですが、体重の載せ方が全然わからず少しの傾斜なのに登ることができませんでした苦笑

5分くらいバーの斜面に苦戦。リフトに乗り込んで無事に降りるも止まり方がわからず、コケにコケまくりました。

YuZuKiさんに板をハの字にしてスピードコントロールしてと言われたものの、スピード出すぎて止まるために転ぶっていう繰り返し。

僕の地域は雪なんて降らない亜熱帯なので、転んで雪に突っ込むだけでも楽しかったです(笑)

4往復くらいして一度休憩をはさみました。

 

その際に、陳さんに体重のかけ方をレクチャーしてもらいました。

ハの字だから右足に体重かけると左に曲がる。左足に体重かけると右に曲がる。そんなことを雪のないとこで身振り手振り教えてもらいました。

この結果、感覚をつかんでハの字で減速、方向転換も少しだけできるようになりました!

感覚を掴みかけてきたところでスキー場の閉店時間。

先ほど装備一式を借りたレンタルスキーショップに向かって全部返しました。

その後は、昨日食べそこねた焼き鳥をテイクアウトして食べました。

行列ができているだけあって、つくねに味がギュッとしみこんでて美味しかったです!

焼き鳥で少し小腹を満たしたら、近くの焼肉屋で最後の晩餐を開始しました。

黒毛和牛を頼んでくれたのですが、これがめちゃくちゃウマい。

口に入れた瞬間にホワッととろけるという感覚はこういうことなんだなと実感。その美味しさに感激しました!

 

焼き肉を食べ終わったら一度宿に返って荷物置いて「草津の温泉に入りにいこう!」ということだったんですが、温泉に入るのは21:00までみたいなとこが多く時間が足りませんでした。

 

唯一近くの共同温泉が23:00までだったのでそこに向かったのですが変なところでした・・・

無人で料金所はない公衆浴場という感じでタオルやドライヤーもない、広さも10畳そこらのほんとにただ入るだけみたいな場所でした。

タオルをもってき忘れてきてしまっていたのと思ったよりも場所が狭かったので、本場の草津温泉に入ることは断念。

YuZuKiさん悔しがってました。

まあ今回アプリさんが予約してくれた宿はお風呂にかけ流しの温泉ひいてたので、ひとまずそれだけでもいいかなって感じですね。

そういうわけで、温泉は諦めて昨日同様にコンビニでお酒とおつまみを買って、宿に戻って雑談の時間を楽しみました。

この日も2:00まで相談に乗ってもらったり今後のアドバイスをしてもらいました。

 

LOS合宿4日目:帰宅

最終日の朝、僕と陳さんは一緒にカップ麺を食べました。

久しぶりに食べたけど、なかなか味が濃ゆかったです。

 

宿は名残惜しみながらも10:00に出発。東京に向けて進んでいきます。

車内では映画の話について盛り上がってました。

「君の膵臓をたべたい」の登場人物のリアクションが、YuZuKiさんの本業から見れば現実からかけ離れすぎている!って話をしてました。

 

2時間ほど走ったところで、パーキングエリアによって最後のご飯。

陳さんが頼んだ料理に生わさびがついてきてました。

お昼を食べ終わって、最後にちょっとだけ雑談し東京駅へ向かいます。

無事に何事もなく15時過ぎに到着し、レンタカーを返却。

YuZuKiさんとアプリさんは大阪に新幹線で戻るということでこれにて解散。

こんな3泊4日でした!

 

まとめ~合宿を終えての感想~

LOSの運営に関わらせていただいて早1年、この節目にLOSの合宿をやってくれたのはスゴイありがたかったですしとても楽しかったです!

改めてステキなご縁だなと思いましたし、僕なりにできることは全力で取り組んできた甲斐があったなとしみじみとしました。

 

実際にアプリさんとYuZuKiさんに会って感じたのは

「本当に人の人生が良くなるように願ってLOSを運営しているんだな」

ということです。

LOSに限らず、メルマガ読者さんに関してもそうですね。

 

1人1人のことをちゃんと覚えていますし「どうすればその人がいい方向に進んでくれるか」日々本気で考えてくれてるんだなと実感しました。

考えるその姿には愛が溢れていました。

 

僕も少しでも皆さんの人生を変えるキッカケをサポートできるよう、LOSの運営を頑張っていきますのでこれからもどうぞよろしくお願いします!

 

それでは、ここまで読んでくれてありがとうございました!

 

Amazon恋愛ランキング1位を獲得した書籍を期間限定でプレゼント!

amazonランキング1位証拠

あなたはこんな悩みを抱えていませんか?

  • マッチングアプリで1人も出会えない
  • デートに誘った途端ブロックされる
  • ぶっちゃけ女性が怖い
  • 童貞をバカにされ続けるのはイヤだ
  • 男としての自信をつけたい

僕もあなたと全く同じ悩みを抱えていました。なのでその気持ちは痛いほどよくわかります。


かつて僕は女性に「キモい」と言われ、初彼女とは半年も付き合ってキスすらできずに振られました。

あまりにショックで1ヶ月ほど寝込みましたが、「このままじゃマズイ」と一念発起。

最大の苦手科目である恋愛を攻略するべく様々な女性の生態調査を続けてきました。

その結果3ヶ月後には童貞を卒業することに成功。さらにその後もたくさんのカワイイ子や美女たちと夜をともにしてきました

今ではそういった「女遊び」は卒業して最愛の妻とシアワセな毎日を送っています。


そんな超ヘタレだった僕がカワイイ嫁とラブラブになるまでの研究成果を一冊に詰め込んだ彼女作りの教科書

それが「恋愛の5教科7科目」です。


こちらの書籍が見事Kindle恋愛カテゴリにて1位を獲得したので、記念キャンペーンとして期間限定で無料プレゼント中!

もし昔の僕と同じような悩みをお持ちならぜひとも手にとってみてください。

⇒電子書籍「恋愛の5教科7科目」を無料で手に入れる

LINEで「友だち追加」した後30秒以内に受け取ることができます。

※Amazon本社から警告があった場合すぐに無料公開を中止します。

恋愛カテゴリランキング1位の書籍をプレゼント
   

この記事を書いた人