どうも、オトメゴコロ研究所・研究員の神楽です。

前回と前々回の記事は読んでもらえましたか?

 

処女の見分け方と、処女と付き合う事のメリットについてお話ししています。

 

今回からいよいよ処女と付き合うためには、どうすれば良いのかをお話ししたいと思います。

 

処女の場合、非処女との攻略法が少し異なるので、かならず腑に落として実践できるようになってほしいです。

 

ちなみに僕はこの方法でいつも処女を攻略しています。

成功率がかなり高く、慣れれば誰でも出来ると思うので、ぜひ参考にして下さい。

 

 

またこのサイトの管理人であるアプリさんにも確認してみたところ、同じようにやっているとのことでした。

 

なので処女を落としたいと考えているあなたは、ぜひこの後の内容をしっかりと読んで理解するようにしてください。

 

 

処女が見ている理想

結論から言って、処女と付き合うのに一番確実なのは処女の理想を満たしてあげる事です。

 

あなたがチンプンカンプンな顔をしているのは、何となく想像できますが、このまま聞いて下さい(笑)

 

処女は男との経験があまりないですよね?


経験と言うのはセックスの回数とかではなくて、単純にデートの回数や、男との接触する回数の事です。

 

 

非処女と比べたら、処女は男の経験が圧倒的に少ないハズなんです。

よっぽどモテているのに、理想が高すぎて付き合っていない処女を除くと、処女は男に対して幻想を抱いている可能性が高いんですね。

 

 

逆に非処女は、男が性欲の塊のような生き物だと、今まで付き合ってきた経験から分かっています。

 

男は所詮オオカミだ、私が色気で挑発したらすぐに飛びついてくるし、もし私が「今日から1年間セックスはお預けね」と言ったら、この男は別れを切り出すか、浮気をするだろう、と分かっているわけです。

 

 

しかし、処女は男の生物としての本能を知らない場合が多いし、知っていたとしても、実際に経験したことがないので、どうしても、理想を追い求め幻想的な世界を持っている可能性が高いんですよ。

 

極端な言い方ですが、白馬に乗った王子様が現れるのを待っている状態なんです。

 

という事はですよ?

 

この白馬に乗った王子様を演出してあげる事が=処女の理想を満たしてあげる事になるんです。

 

処女を攻略したかったら、白馬に乗った王子様を演出してあげるのが一番手っ取り早い攻略法になります。

 

 

処女を攻略したいのであれば・・・

処女を攻略したかったら、白馬に乗った王子様を演出しないといけません。

つまりあなたが処女に対してビビッていたらダメです。

 

想像してもらうと、いかにシュールなのかが分かると思いますが、白くて美しい馬に乗った王子様が髪はボサボサで挙動不信、さらに早口で「た、タスケニキタヨッ!」とか言っても寒いだけです。

ヒロインは不審者と勘違いしてどこかへ逃げて行きます。

 

視聴者も「いやいや、白馬に乗った王子様がそれじゃダメだろ」と思いますよね?

 

処女を攻略する時にも、同じようにあなたがビビッていてはダメだという事です。

 

具体的には

 

  • 決定権を処女に渡してしまう(リード出来ない)
  • トラブルや予想外の事に対してアタフタしてしまう
  • 何だか落ち着きがなくてソワソワしている
  • お金を払う場面で、割り勘してしまう
  • 緊張してか笑顔が少ない
  • そもそも身だしなみが整っていない
  • 早口で挙動不審なのが一撃で分かる

 

などが挙げられます。

これらって全部、処女の理想とは逆の事をしているのが分かりますよね?
(まあ、ほとんどの要素が非処女にも通用しますが)

 

こんな風になってはダメだという事です。

理想とのギャップが大きすぎて処女は幻滅してしまいます。

 

「なーんだ、この人は理想の王子様じゃなかったんだ」と思われて終わりです。

 

だから、これらの事とは逆の事をするんだ!

処女に対して、理想の王子様になるんだ!

というマインドセット(心構え)を持ってくださいね。

 

処女をガッカリさせてはいけません。

 

ガッカリさせた瞬間アウトなんで理想の王子様をきっちりと演じて下さい。

 

という事で今回の前編はこれで終わりにしますが、次回の後編は具体的にどうすれば良いかお話ししていきたいと思います。

 

今回のマインドセット(心構え)があっての、次回の具体的な方法なので、しっかりと腑に落として下さいね。

 

続きはこちらから

 

という事で今回の話はこれで終わりにします。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

 

オトメゴコロ研究所 神楽

 

PS

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